北京冬季五輪2022・むりやりクルマネタ

ちょっと遅くなってしまいましたが、昨年の東京五輪についで、北京冬季五輪を振り返ってみましょう。
(もはや、恒例となりつつあるな~)
これは、四輪。。
五輪の車は無いな~と思ってたら、こんなのがありました!
今回の北京五輪は・・
(レビン/トレノ) AE 「91」 ヵ国 の
(プジョー)「108」ヵ国 ではなく、109ヵ国 が参加したようです。 (109が見つからず・・(^^;)
今世界を騒がせてるロシアも(VW) T- 「ROC」 として参加しましたね。
最初に日本がメダルを取ったのは、スキージャンプの小林陵侑選手でしたね。 高梨沙羅選手は何とも可哀そうでしたが。。
しかし、(シトロエン) 「ジャンピー」・・ じゃなくて、ジャンパーはほんとに凄い。。
次に盛り上がったのはフィギュアスケートですかね。
羽生結弦選手は世界初の (ルノー21)「クワドラ」・・ ではなくて、クワッド
(マツダ)「アクセラ」・・ ではなくて、アクセル に世界初挑戦!
あと、スノーボードはほんとに凄かったです。 平の歩夢選手の大技・・
「ダブルキャブ」・・ ではなくて、 キャブダブルコーク
(ボルボ)「144」
(童夢)「0=ゼロ」 で、キャブダブルコーク1440が完成です。 (ムリヤリ・・)
それと、スピードスケートの高木美帆選手も凄かった!
だって、本番で五輪レコードですよ! そのタイムは・・
(メルセデスW)「113」 + (ルノー)「19」 = 1.13.19 です。 これで覚えましたよね。
あとは、(フォード) 「KA」~ リング (*ホントは、Curlingです・・)が最後を締めくくってくれました。
チーム名は、 (日産アトラス) 「ロコ」 + (トヨタカムリ)「ソラーラ」・・ じゃなくて、ロコソラーレ・・
(ミニ)「モークモーク」タイム・・ ではなく、もぐもぐタイムもありました。
日本のメダルは、
金が (マツダ) 「3」 個
銀が (マツダ) 「6」 個
銅が (XEDOS) 「9」 個
で、合計が (ルノー) 「18」 個 と過去最多を更新しました。(パチパチ)
冬季五輪は、次回はイタリアの (アルファロメオ75) 「ミラノ」 の
(三菱) 「コルディア」 ではなく・・
(ロータス) 「コルティナ」 ダンペッツオ という街で開催されるようです。
ではまた、2024年にお会いしましょう! (力尽きて無ければ・・(^^;)

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