画像: Tipoオーバーヒートミーティング2021

Tipoオーバーヒートミーティング2021

日曜日に岡山国際サーキットで開催されたTipoオーバーヒートミーティングに行ってきました。
今回は20回目とのことですが、確か20年ほど前に京都に住んでた時に1回だけ参加した事があると思います。 関東でも木更津のサーキットで開催されたときは2度程参加をしました。
京都からは180キロ程度で高速を使って2時間半程度です。
着いたときは、ルノーの走行会をやってました。
走行会は様々なクラスに分かれており、スーパースポーツカーからファミリーカーまでいろんなクルマが走ってます。
本気のアルファ75も。
マセラティだけの走行会もあります。
このグリーンのギブリ、いい色でした。
このブルーのグランカブリオも素敵です。
そして、新しいマセラティにただ1台混じった2代目ギブリ。 カッコイイです。
サーキット走行は、ルノーとホンダ車が多かった印象です。 新旧のNSX。
サニーとイプシロンが一緒に走ってたりするのも面白いです。
これもサニーですかねぇ。 レーシーでカッコイイです。
こちらも、サニーとブルーバードかな。
本気仕様のロータスヨーロッパヴィヴィオT-トップ。
こちらは、スポーツカーの助手席に同乗できるサーキットタクシーの車両。 抽選は残念ながら外れてしまいましたが。
ダラーラストラダーレとアルピーヌA110。 めちゃ暑くて、汗もダラーラと噴き出してきます。(なんのこっちゃ)
ってことで、かき氷で一息。
こちらはデモランで走行した紫電77という名前のフォーミュラーカー。 レーシングカーは専門外であまり詳しくないのですが、富士グラチャンで走ったマシンで、ムーンクラフトが設計した車両らしいです。
VWの公道試乗会があって、ゴルフ8にも乗れたようですが、こちらも抽選外れました。
こちらは、BBSが開催してたノーマル車両とBBSホイールを履いた車両の違いを体感するイベント。
こちらは抽選制ではないので、参加をしてみました。
車両はマツダMX-30でしたが、チョイノリでもカーブを曲がったフィーリングとか結構違うもんですね。
試乗後、Tipoより取材を受けたのですが、インタビュアーの方が、著名イラストレーターの遠藤イズルさんでした。
レア車に関しての知識の凄さとか、私が勝手に師匠と思ってる方です。 ご本人とお話をさせて頂き、一緒に
写真を撮らせて頂きました。
その他、ルノーやアルピナの展示等もありました。
このA110は、オーダープランのアトリエアルピーヌのオーダーカラーでしょうかね。 いいなぁ。
今評判のアルピナB3。 赤は珍しいですね。
CARBOXさんの出展もありました。 ベルランゴは商用仕様だと、顔が違うんですね。
リアも、観音開きで、テールライトの形状とかも違いますね。 これも導入したら、ウケそうな感じが。
こちらは、EVのようでしたが、何でしょうかね。
クラブミーティング専用のパーキングエリアとかもあります。 PTクルーザーのクラブのようです。
スマートクロスブレード。 これも楽しそうですね。
ルノーパーキングには、4代目のエスパスが。 これ好きなんですよねぇ。
新型ルーテシアとアルピーヌA110。 新型ルーテシアはこの色が好きですね。
こちらもずらっとルノー車が。
最後に恒例の駐車場ウオッチングです。
今回はテージスで参加。 エアコンが普通に効くのがありがたい。 お隣はミラージュアスティ。 久々に見ました。
このジュニアはFor Saleのようです。 エンジンやミッションをスワップする等かなり手が入ってる模様。
なんと、バルケッタも2台居ました。 まだ、居るところには居るんですね。
こちらも好きなジャガーXK8。 綺麗な色です。
このエクシージもいい色!
夕方より、参加車両がサーキットを3列になって走るパレードランがあったのですが、余りの暑さと前夜殆ど眠れなかったので、昼過ぎに早々に退散しました。 真夏の開催って事で、特に見学車両はいわゆるTipo的な旧車、ネオ旧車が少な目な印象を受けました。
そういえば、スタンプラリーの抽選会も有ったのですが、こちらも外れでした。 久々のサーキットでしたが、やはりいいですね。

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