フレンチブルーミーティングレポートの第2弾は企業やショップの出展ブースをご紹介します。
個性豊かな出展ブースを廻るのもフレンチブルーミーティングの楽しみの1つです。
今年は大小合わせて70店舗以上の企業、ショップの出展がありました。

画像1: French Blue Meeting 2018 ~出展ブース~

レッドポイント

岐阜県各務原市にお店を構える、イタリア車、フランス車のメンテナンスファクトリー、レッドポイントです。
愛車のメンテナンスでお世話になっている方も多いのではないでしょうか。
自動車パーツの販売をされていました。

画像1: レッドポイント
画像2: レッドポイント

OZ Racing

イタリアの名門ホイールメーカー、OZ Racingです。
ホイールの展示とオリジナルグッズの販売です。

画像1: OZ Racing
画像2: OZ Racing
画像3: OZ Racing
画像4: OZ Racing
画像5: OZ Racing

カーボックス

豊橋市と横浜市にお店を構え、イタリア車やフランス車の販売を行うカーボックスのブースです。
スカイブルーとグレーの2色のグランカングーを展示されていました。

画像1: カーボックス
画像2: カーボックス

カエルナライタフラ

画像1: カエルナライタフラ

かえるちゃんのキャラクターでお馴染みのカエルナライタフラは、イタリア車、フランス車、自動車パーツの個人間売買サイトです。
会員登録から出品、さらに成約手数料まですべて無料と、利用者にとても優しいサービスです。
欲しかった車や掘り出し物のパーツが見つかるかも?!

画像2: カエルナライタフラ

大注目の激レア車両を発見しました。20年ぶりに復活したフランスのスポーツカーブランド「アルピーヌ」の新型『A110』です。
6月に50台限定で発売された際は抽選倍率が驚きの約20倍にもなった人気モデルです。
11月下旬には待望の販売開始ですが、ここで実車をお目にかかれるとは感激です。

画像3: カエルナライタフラ
画像4: カエルナライタフラ

さて、出展ブース廻りに戻りましょう。

画像5: カエルナライタフラ

ステージまで繋がる通路は両サイドにブースが立ち並び、人通りも多く楽しげなお祭りの雰囲気です。
こちらの出展ブースを紹介していきす。

ユニルオパール

フランスのアフターマーケットシェアNo.1のオイル、ユニルオパール(http://www.unilopal.jp/)です。
2014年に日本での販売がスタートして以来、ヨーロッパの信頼の品質で愛用者がどんどん増えているオイルメーカーです。

画像1: ユニルオパール
画像2: ユニルオパール

モトーリモーダ

車やバイクをスタイリッシュに楽しむアイテムを取り揃えるモトーリモーダはアパレル用品から小物まで、センスの良いグッズを販売されていました。

画像1: モトーリモーダ
画像2: モトーリモーダ
画像3: モトーリモーダ

Norauto(ノルオート)

フランス発、ヨーロッパ最大の自動車用品店、Norauto ノルオート(http://www.norauto.jp/)です。
現在は店舗を持たずWebショップのみでの展開をしています。
日本にはないユニークな商品やお値打ちな商品を多数取り揃えています。

画像1: Norauto(ノルオート)

どの出展ブースもじっくり見て廻りたくなる個性的で楽しいブースばかりでした。

画像: 松本市のカフェ「オー・クリヨー・ド・ヴァン」は常に行列が出来ており、昼過ぎにはほとんどのメニューが完売していたほどの人気ぶりでした。来年見つけたら完売前にご賞味下さい。

松本市のカフェ「オー・クリヨー・ド・ヴァン」は常に行列が出来ており、昼過ぎにはほとんどのメニューが完売していたほどの人気ぶりでした。来年見つけたら完売前にご賞味下さい。

次のレポートではフレンチブルーミーティングの可愛くてオシャレな参加車両たちを紹介します。

画像2: Norauto(ノルオート)
画像3: Norauto(ノルオート)
画像4: Norauto(ノルオート)

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