オーゼットジャパン様のご招待で、ドライバー・チーム関係者がサーキット内で過ごすパドックへ特別に入らせて頂くことが出来ました。
関係者しか入ることの出来ないパドックはどんな場所なのか…中の様子をレポートしたいと思います。

10月7日(日) 天気:小雨のち晴

F1日本グランプリ予選です。
朝早くからファンの方が駐車場の入口で選手の到着を待っています。

画像1: 10月7日(日) 天気:小雨のち晴
画像2: 10月7日(日) 天気:小雨のち晴
画像: 開場前なので客席も誰もおらず会場内も静かです。

開場前なので客席も誰もおらず会場内も静かです。

画像3: 10月7日(日) 天気:小雨のち晴

パドックへ潜入!

画像: こちらがパドックの入口です。

こちらがパドックの入口です。

画像: 入口にいるスタッフに「パドックパス」を見せて中に入ります

入口にいるスタッフに「パドックパス」を見せて中に入ります

画像1: パドックへ潜入!
画像2: パドックへ潜入!
画像3: パドックへ潜入!

エスカレーターで下に降りて長い通路を進みます。

画像4: パドックへ潜入!

反対側の出口のエスカレーターを上っていくとパドックの入口ゲートが見えてきます。
ここのゲートでパドックパスをタッチして承認されれば晴れてパドック内へ潜入です。

画像5: パドックへ潜入!
画像6: パドックへ潜入!
画像7: パドックへ潜入!
画像8: パドックへ潜入!

初めてのF1観戦に加え初めてのパドック潜入は気分が高揚します。
チームごとにレーサーや関係者が休憩する部屋が用意されています。

画像9: パドックへ潜入!
画像10: パドックへ潜入!
画像: 窓際にニキ・ラウダ氏を発見!

窓際にニキ・ラウダ氏を発見!

レーサーとご対面

9時をすぎた頃から関係者が続々と出勤してきました。

画像1: レーサーとご対面

レッドブルのダニエル・リカルド選手とマックス・フェルスタッペン選手が出勤です。

画像2: レーサーとご対面
画像3: レーサーとご対面

10時過ぎにはマクラーレンホンダのフェルナンド・アロンソ選手も出勤です。
パドックの外はファンの方に囲まれてサインや写真を求められ大変な騒ぎになっていました。
普段は近づくことが出来ないレーサーをこのように間近に見ることが出来るとは、パドックってすごいところです。

画像4: レーサーとご対面
画像5: レーサーとご対面

パドックの中

パドックの中はチームごとに部屋が分かれており、昨年度のランキング順に並んでいます。

それぞれチームの色が出ていて装飾も個性的です。
この先も見たいですが、ここから先はパドックパスを持っていても入室禁止です。残念。

画像1: パドックの中
画像2: パドックの中
画像3: パドックの中

部屋の前には替えのタイヤが用意されています。
12チームのうち、オーゼットのホイールを採用しているのは6チームです。
さらに昨年度の上位3チームに加え現在の日本GP終了までのランキングでも上位3チームはオーゼットのホイールを着用しています。
1つ1つのパーツの性能がマシンの速さを左右するんですね。

レース観戦

画像1: レース観戦

昨日は酷い土砂降りでしたが予選日は雨も上がり、目の前を猛スピードで駆け抜けるマシンを存分に楽しむことが出来ました。

画像2: レース観戦
画像3: レース観戦
画像4: レース観戦

オーゼットさんがスポンサーをしているレッドブルのピットストップチャレンジはモデルさんも登場し華やかに盛り上がっていました。

画像5: レース観戦

次のレポートは日本GP本番のピット裏の様子をご紹介したいと思います。

画像6: レース観戦
画像7: レース観戦

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