画像: 【モトGP2019 ドイツGP1日目】マルケスが優位に進める

【モトGP2019 ドイツGP1日目】マルケスが優位に進める

レプソル・ホンダチームのマルク・マルケスがドイツGPの初日、練習走行からトップ。ホルヘ・ロレンソに代わって出場のステファン・ブラドルは、14位でフィニッシュ。
マルク・マルケスは、FP1のすべてをリード、最終的にはファビオ・クアルタラロに0.74秒差の2位。FP2でもまた速いペースを記録し、この日最速ラップを記録した。
ステファン・ブラドルは、金曜日を通して進歩を遂げ、FP1で17位だったが、マルケスに遅れて1秒足らずでFP2では14位のタイムを記録した。
マルク・マルケス 1st 1’20.705
「初めからバイクが良い感覚で、良いスタートが切れた。今日はどのタイヤも使えるように、いくつかのことを理解するために。2つの違うバイクを試すことができた。忙しい日だったけれど、明日も仮にベストなペースいても仕事を続けなければならない。この方向で仕事を続け、すべてを分析し、計画を絞る必要がある。」
ステファン・ブラドル 14th 1’21.693
「レプソル・ホンダチームに協力することはすばらしいこと。全員のレベルがとても高く、効率的によく働くことができる。トップ集団とそれほど離れていなくて、タイムが接近しているので、少しのプラスでタイムシートの上位に進むことができるので、出だしに満足している。明日もプッシュし続け、トップ10を狙っていきたい。」

carcle.jp

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