SALNTがお客様に伝えたい拘りのコア部分をご紹介します。

1、究極のgeometric design

画像: 1、究極のgeometric design

SLANTの腕時計は究極のシンプルを極めた「ジオメトリック(Geometric)」デザイン。
「直線や曲線、直線や円、四角形、三角形などシンプルな基本図形がベースになっているデザインをジオメトリック(Geometric)」といい、このとは幾何学的な”図形をデザインに取り入れる事で、スタイリッシュな雰囲気をプロダクトに持たせます。

レオナルド・ダ・ヴィンチの名言に “シンプルさは究極の洗練である” という言葉があります。
プロダクトデザインでもミニマリズムに代表されるシンプルなものが良いとされているのです。
シンプルに研ぎすまされたデザインは、同じ時代に創られた他のプロダクトが時間の経過とともに古臭くなるのに対して、いつまでも変わらない輝きを放ち続けます。
パーツのでデザイン一つ一つを限りなくシンプルに近づけ、限りなくノイズを少なくする事で全ての組み合わせでジブンをシンプルかつクリアーに表現できます。

2、1つ1つ顔が違う、一期一会のプロダクト

画像: 2、1つ1つ顔が違う、一期一会のプロダクト

SLANTの腕時計「太ベゼルケースタイプ」は特長ある「アルミヘアライン装飾」
ヘアライン研磨とは、長く髪の毛のようなラインの入った研磨方法で幅広く意匠部品に使われる製品研磨方法です。研磨用ペーパーを用いて長手方向や幅方向に傷をつけることで表面を形成します。ペーパーの粗さを変えることで彫り込み深さや傷の風合いを調整することが出来る仕上げです。

SLANTのケースで採用された正面のアルミヘアライン研磨は、ヘアライン模様を際立たせる研磨で丹念に磨き上げる事で、属の筋目がランダムに配置された、「感性を磨き上げられた顔」となります。
この模様は、1本1本一つとしてない、指紋のようなもの。
幾多のパーツパターンから生み出されるオリジナリティパターンを、職人の手作業から生まれる異なった「顔」に納める事で、唯一無二の個性として輝きます。

3、ブランドロゴを無くして自分表現を。

画像: 3、ブランドロゴを無くして自分表現を。

SLANTは究極のシンプル・ミニマルデザインをコンセプトとしており、ブランドロゴ自体すらも入っていません。
ブランドロゴとは、「この商品はこの会社(ブランド)で作られたものです」という主張をデザイン化されたマークで表現しているもので、普通は文字盤の何処かに配置されています。
もちろん、メーカーの主張は余計なノイズと考えデザイン優先でロゴを配置していない側面もありますが、それ以外にも理由があります。
それは、お客様が組み合わせたパーツデザインを極力素直に表現したいと思っているのです。
基本的なパーツ等のベースデザインは、SLANTのデザイナーが考えていますが、
形の組み合わせ・色の組み合わせはお客様が考えたもの。
SLANTではお客様がデザインした腕時計・・・という意味で、弊社のブランドロゴをつけずに純粋に組わせを楽しんでいただきたいと考えています。

お問い合わせ 03-4405-5410(9:00〜21:00 土日祝含む)

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